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【佐賀県初展開】読売西部アイエスとタッグを組み『ハピワク佐賀』を創刊

【佐賀県初展開】読売西部アイエスとタッグを組み『ハピワク佐賀』を創刊
Contents
  1. 01 ■高校生・企業・地域をつなぐ。佐賀県の未来をつくる新たな一歩
  2. 02 ■地域の採用課題をともに解決するパートナーへ
  3. 03 ■佐賀県の未来を見据えて

~2027年1月の創刊に向け、想いや展望を共有~

アライアンス株式会社は、株式会社読売西部アイエス様と共同で、高校生向け就職ガイドブック『ハピワク佐賀』を2027年1月に創刊いたします。


創刊に向けたプロジェクトが本格的に始動し、地域の採用課題や高校生への情報発信について意見を交わしました。

当日は、読売西部アイエス様から常務取締役の畑様、取締役 営業本部長の石原様、営業本部 副本部長の片山様、ソリューション営業部長の山本様が参加。
アライアンスからは、代表取締役の谷村とビジネスクリエイション部 執行役員・部長の万江が参加をいたしました。

■高校生・企業・地域をつなぐ。佐賀県の未来をつくる新たな一歩

対談では、『ハピワク佐賀』を通じて企業の魅力をより多くの高校生へ届けることや、地域に根差した採用支援の実現に向け、それぞれの想いや期待について意見を交わしました。

また、今回のプロジェクトには読売西部アイエス様の若手社員も多く参画。
地域企業への提案活動を通じて営業力や課題解決力を磨く実践の場となっており、人材育成の場としても大きな期待が寄せられています。

【株式会社読売西部アイエス 様】
常務取締役 畑様

「若い社員は高校生との年齢も近く、自分自身の経験と重ねながらこの事業に取り組んでいます。新しい事業に携われることへのワクワク感も大きく、『ハピワク佐賀』を何としても成功させたいという想いで取り組んでいます」

営業本部 副本部長 片山様
「営業経験を積みながら企業様の採用課題を一緒に考え、解決策を提案できることは、若手社員にとっても大きな成長につながっています」

取締役 営業本部長 石原様
「広告を販売するだけではなく、企業様の課題に寄り添う提案型の営業がこれからの時代には必要です。『ハピワク』は地域企業と高校生をつなぐ架け橋になると期待しています」


読売西部アイエス様は、『ハピワク佐賀』を通じて1社でも多くの企業様にご掲載いただくことで、高校生の進路選択の幅を広げ、地域企業との新たな出会いを創出したいという想いを語られました。また、その積み重ねが佐賀県の地域経済の活性化につながることへの期待も示されています。

廊下に掲げられた行動指針。読売西部アイエス様では、社員一人ひとりが共通の行動指針を大切に、地域企業に寄り添う提案活動や人材育成に取り組まれています

■地域の採用課題をともに解決するパートナーへ

弊社からは、『ハピワク佐賀』を通じて地域企業と高校生をつなぐだけでなく、企業・学校・地域が連携しながら、高校生一人ひとりが将来を考えられる環境づくりにも貢献していきたいという想いをお伝えしました。


今回の意見交換を通じて両社は、高校生が安心して地元企業を知り、自分らしい進路を選択できるよう、地域に根差した採用支援をともに推進していくことを改めて確認しました。

対談中の様子

■佐賀県の未来を見据えて

『ハピワク佐賀』は、高校生・地元企業・学校をつなぎ、佐賀県の未来を担う人材と企業との新たな出会いを創出するプロジェクトです。


今後も両社で連携しながら創刊準備を進めるとともに、地元企業の魅力を高校生へ届け、「地元で働く」という選択肢を広げる取り組みを進めてまいります。

(左手前から)
株式会社読売西部アイエス 常務取締役 畑 圭典 氏
アライアンス株式会社 代表取締役 谷村 直紀 氏
株式会社読売西部アイエス 営業本部 副本部長 片山 暁広 氏
(左奥から)
株式会社読売西部アイエス ソリューション営業部長 山本 秀和 氏
アライアンス株式会社 ビジネスクリエイション部 執行役員・部長 万江 輝 氏
株式会社読売西部アイエス 取締役 営業本部長 石原 学 氏